■シャツを干すアイデアが浮かんだ。  ■宇宙への冒険をかき立てる服。  ■都市の喧騒が感じられるシャツ。  ■パンのシャツ。  ■ボールペンと万年筆。  ■ハサミ。  ■計測中。  ■手描きペン。  ■手描きペン。  ■小さなメモ紙。  ■このペン、あちこちで見るなと思っていたら2本あった。  ■ロボット君よろしく。  ■カニワールド。  ■マイペンケースにコンナノを入レタヨ。腕が4本あります!!  ■ペンも椅子に座らせましょう。  ■外に飛び出してスコスグッズを愛でるコーナー。  ■イイチコのCMみたいな写真。  ■ディズニーランドも再開しました!!このペンずーっと使ってるわ。ペン立ての付いた付箋。  ■「金なし将棋に受け手なし」「金なし将棋に攻め手なし」  ■ティータイムのカード。  ■「これはいいものだ」 マクベ  ■「ちっちゃなちっちゃな鉛筆が でっかなでっかな愛となる」ハロプロから教えてもらったこと。  ■アナログとデジタル。記録の底。  ■コロナで延期だった野球もいよいよ開幕です。  ■第二弾、引越し作業完了。  ■「new world」「new life」「new scos」  ■第一段の引越しが完了しました。  ■OK Wohnungen Bloodborne  ■スコスペーパーまた作ろうかな?  ■折り紙のボートを作りました。  ■かわいい手作りしおり。  ■勉強はシャープペンシルやね。  ■ブックカバーはつける派ですか?つけない派ですか?  ■しおりは小さなサイズに切り、三角形に折ってページに引っ掛けるだけ。  ■ひもでかわいくラッピングしてね。  ■部屋の壁にお気に入りのアイテムを貼り付けたい。  ■でっかいノート(A4)には宇宙がある。ハロプロから教えてもらったこと。  ■ペン置き場。いろんな物をスッキリ並べます。  ■ピンセット。プラモデルなどの製作にも。  ■日常の風景から商品を紹介してみました。何でもザックザック切れる大ハサミ。  ■電話のおとも。グレー再生紙のワイルドなメモブロック  ■シンクロ。均一で太めの線画を描くには万年筆がオススメ。紙はケント紙のようなツルッとした厚紙が良いです。  ■細書きのインクペンでトランプカードも描けます。大変だけど。  ■使用後のケースもステキな入れ物になります。  ■シマシマのクリップがかわいい。  ■イラストもすらすらと描ける太字ボールペン。  ■日本郵便の「Letter Park」のプレゼントがスコス・グッズです。「Letter Park」は「青少年ペンフレンドクラブ」の入会無料の会員誌。  ■古銭や切手の整理にどうぞ。  ■小さなノートをポケットに忍ばせよう  ■クリップをたくさん保管できて先端のマグネットで簡単に取り出せます。

 ■妖怪柄のシャツ。最近は「妖怪シェアハウス」を観ています。  ■物書きの隠し味。  ■アート。  ■紫色の万年筆。  ■裏返すと見える世界も変わる。  ■影で表現。  ■シンプルなハサミ。  ■ブロンズ・メカニカル・歯車。  ■ブロンズ・メカニカル。  ■シールをペタペタ。  ■大容量ペンケースは工具入れにも便利です。  ■マスキングテープ入れ。(プラモ用)  ■外に飛び出してスコスグッズを愛でるコーナー。(2)  ■封筒テンプレートでいろんな紙の風景を切り取ったオリジナル封筒を作ろう。  ■はてな?芯が太くて変わっている芯ホルダー。  ■何度か目の登場。  ■過去商品サンプルを並べました。ものは複数並べると迫力あります。  ■コロナ時代。少しマスクを外した時に、一時保管できる清潔な封筒があると便利です。C5/6がオススメ。  ■雨あがり雲の切れ目の日暮れがきれいです。  ■珍しいシャープペンシル。オススメ。  ■マステなどテープ類はテープカッタのケースで保管。  ■「解体工事終了」  ■ペーパークラフト。  ■ペーパークラフト。  ■油性ペン。引越し作業で役に立った。  ■楽しきと思うが楽しき本なり 松平定信 (左:旧型)  ■ホームセンターのパーツ入れをペンケースにしました。  ■引越し準備中に発見。こんなので出てきました。  ■アートか?狂気か?・・・これは仕事の残骸です。  ■本の横からインデックスが出てメモも書ける、簡単折り紙しおりを考えた。  ■角をしっかり折り曲げると箱のようなカドが立ったブックカバーになります。  ■スコスの古い紙で本をカバーしてみた。  ■「fanatic」:「熱狂的・狂信的」 https://weblio.hs.llnwd.net/e7/img/dict/kenej/audio/S-F928752_E-F92AF4C.mp3  ■蛍光の折り紙で本のブックマーク。  ■小さく安定感のあるテープカッター。テープの取替えも簡単。  ■皆が触るATM等のタッチパネルは触りたくないのでコレを使います。メッチャ反応がいい!  ■おまえはもう書いている。4色ボールペンの使い方はケンシロウから教わった。  ■ペンはともだち。サッカー翼くんから教えてもらったこと。  ■蛍光ペンとトーマスクックとガイコツ  ■たまに温度が気になる温度計。今朝(5/21)朝の室温。  ■2010年のお店の棚写真。ネット上でリアル店舗の表現するには・・・。  ■旅は行ける時に行かないと。スコスが2001年に書いた見たことのない文房具探しの本。  ■オリジナルのトランプを作ってみましょう。  ■マイ・コレクションを並べてみたり、壁にかざったりしてみる  ■ペン立てはシンプル・スッキリと並べたい。  ■新型コロナ対策・不特定多数の人が使うペンの使用を避ける為にマイペンを持ち歩きましょう。  ■小型のペンケースとしては勿論。汚れが気になる鉛筆の持ち歩きにも便利。  ■持ち歩きに重宝します。テープを使い切った後もマスキングテープなどを入れて再使用できます。安ッス。  ■ケーブル類の収納にも便利です。  ■水性の書き味でも防水です。持ち歩き用のマイペンとして便利。

 ■税収以上の歳出。  ■1ページに要約するのは難しいですが日本の長期停滞にも関係しているのかも。※ケースは税金を据置き前提。  ■財政政策。  ■長期停滞論。  ■うちらの輸入するアイテムだと関税はほとんど0に近いけど地方税はかかる。  ■コロナショックによる歴史的量的緩和による通貨供給量の増大で金の価格も上昇している。どの位あがるのか!!  ■変動相場制。裁定取引はうちらのことだ。  ■最も始末に負えないのは法律の枠外取決め「自主規制」の類である。(フリードマン)物貨×→物価〇  ■アメリカの金価格。  ■国際金融政策と貿易。  ■金融政策をルール化。インフレターゲットよりも通貨供給量に注目。  ■通貨供給量が増える部分準備制度。  ■裁量権・大恐慌の経緯。  ■裁量権・大恐慌の事例  ■連保準備制度の設立。  ■1879年〜1913年アメリカの事例。  ■商品本位制。  ■通貨。  ■国内の金融政策。The Control of Money  ■外部効果。訂正:利由(×)→理由に政府が行う事業として正当化する。  ■技術的な独占。  ■経済概念は一気に要約。事例は別枠でまとめ。この感じがまとめやすい。  ■1975年アカデミー賞はトランボにオスカー像のレプリカを授与した。  ■出禁。  ■自由とは青春の青臭さを感じる少し恥ずいお話ではありますが、まだまだ300頁以上の厚みがあります。  ■新自由主義の系譜。現代民主国家の潮流ですがグローバリズムや仮想通貨にまで広がります。  ■自由はオセロのように簡単に裏返るのかもしれません。  ■The Relation between Economic Freedom and Political Freedom 経済概念を簡潔にまとめるのは難しい。  ■国は個人の集合体で個人は自らの目標の為に。コロナ禍のアメリカを見れば自由主義の多種多様な米国を理解できる。  ■このような時代だからこそフリードマンを読む。

 ■宇宙活動は大気の一番外側の保護層の中で行われる。大気の外に出る為には保護装備が必要となる。  ■太陽から降り注ぐプラズマは磁界を回り極の電離圏でオーロラと成す。陽子+のオーロラは裸眼では見えない。アレン帯の陽子は宇宙線由来。  ■地球はドーナツ上の放射能の帯で包まれている。アレン 高高度の核爆発実験はその後協定により禁止されています。  ■ビルケランドはガリレオクラスの時代の先端を行くスゴイ人だと感じました。上野精養軒で睡眠薬多量摂取で死去。  ■ヘヴィサイドの頭の中にしかなかった電離層を証明・発見。アップルトン。電離層は夜に上昇し、電波がより遠くまで届く。  ■電離圏は電気が主役の世界で生身の人間は数秒も生けていけない過酷な世界のようです。  ■電離層の存在を予測する。ヘヴィサイド。  ■オゾン層の上には電離圏がある。電離層は短波を反射するので遠距離通信を可能とする。  ■成層圏に達したフロンはオゾンを酸素分子に分解するサイクルに入る。1個の塩素原子が平均約10万個のオゾンを分解する。ローランド モリーナ  ■海洋調査を行い北半球では南半球の2倍のフロン濃度を検出。ラブロック  ■私たちの生活をより快適にする冷蔵庫の開発からフロンガスが発見される。ミジリ―  ■地球環境の全て破壊する紫外線は毎日、地球に降り注ぐ。オゾン層はそれを強固にガードしていることを方程式で証明。チャップマン  ■オゾンは紫外線を吸収している。ハートレー  ■オゾンは反応性が高く、常に酸素に戻ろうとする不安定な元素なので化学反応が起こるとすぐに酸素になる。  ■ジェット気流や嵐を通じて水はすぐれた再配分機能を果たします。  ■空気にも水分がある。だから砂漠でも空気から水分を取り出せるのか。  ■日本軍がジェット気流を利用した気球爆弾の実験をする。米軍もジェット気流の為に標的が定まらない。  ■世界初の宇宙服を作り世界一周。高高度で高速で吹く風の存在を語る。ウィリー・ポスト  ■3つの循環だけではシステムとして弱すぎます。  ■地表に吹く風は「熱」という富を再配分する仲介者である。  ■空気と空気がぶつかる、空気の壁の下は湿った空気が入ってこないので砂漠化しやすい。誤字2行目:「北に向かう」  ■北半球の貿易風の仕組み。南半球は真逆となる。  ■コリオリの力のメカニズム。  ■地球の自転により赤道直下では円周率が大きく地面が高速で移動している。円周率の小さい地域では動くスピードが小さい。その差が重要。  ■貿易風は東から偏西風は西から吹き、風と風の間には高気圧の空気の山脈がある。フェレル。  ■ダメな空気と呼ばれた窒素にも役目があり、オレが正義のような酸素にも毒性があり、二酸化炭素にも役割があって全てに役割があります。  ■積み積もった南極の氷は凍ったタイムマシーン。  ■二酸化炭素による地球温暖化議論のきっかけとなるキーリング曲線を観測する。キーリング。  ■海は多くの二酸化炭素を吸収している。しかし、海面温度の高い海は二酸化炭素をすぐに大気に戻す。プラス  ■二酸化炭素がわずかに変化するだけで気候が大きく変わるのでわ。アレニウス。  ■温室効果の温室は誤り、地球はガラスのように熱を閉じ込めているのではなく二酸化炭素や水蒸気等で宇宙に逃げる熱を捕らえて水が氷るのを防いでいる。  ■植物と動物、酸素と二酸化酸素の相互作用。  ■血圧計を発明。聖職者の為、生物実験を止めて物質を燃やし、水上で気体を捕獲する方法を見つける。ヘールズ。  ■火を消す気体、二酸化酸素を発見。ブラック。窒素の発見はスコットランドのダニエルラザフォード。スコットランドに才能が集中。  ■コロナが消滅したら、全ての生命の動力源「ミトコンドリア祭り」を開催したい。  ■ラボアジェは革命により殺され、プリーストリーは米国に移住を余儀なくされ、発明は命がけ。シューレはそれをわかっていたのかも。  ■放射能に晒された時の損傷は放射能ではなく、そこから放出されるフリーラジカルである。  ■喫煙によるフリーラジカルの発生は1回吸うごとに数十億にのぼる。  ■一年間に吸収する酸素呼吸のダメージは1万回の胸部レントゲンに相当。フリーラジカル。  ■ラプラスの複雑な方程式によりモルモットの呼吸を観察。  ■オキシジョン(酸から生まれたもの)酸素の命名。ラボアジェ。  ■個体を熱する時に様々な種類の空気が放出されることを知っていたプリーストリーは実験を繰り返しよく燃える気体(純粋な酸素)を抽出。  ■見えざる大学。見えざる人間。ロバートボイル。ガリレオ・ガリレオのQueenにしか見えない。ロバートフック雇い真空管を作らせるのも面白い。  ■真空を作る方法が進化。空気が押す真空の容器を外すのに32頭の馬が必要だった。ゲーリエ。  ■朝の学習。3750兆トンの重さの大気が私たちの上にのかっている。パスカル。  ■朝食前に読んだことをメモ。私たち大気の海底に沈んでいる。トリチェリ。  ■モーニング。大きな紙に読書したことを書き出す。400年前のガリレオなんだかすごい。